
品牌:orico 型号:7962sus 尺寸:3.5寸 接口:SATA接口
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产品名称:3.5寸串口免工具安装与退出硬盘的外接盒 产品型号:ORICO 7962SUS 产品颜色:黑/银(请与客服说明您需要的颜色) 此款带有:USB2.0+eSATA高带接口+静音风扇 产品介绍: 发烧电脑周边产品精品品牌ORICO推出的又一经典设计:ORICO7962sus它是一种免工具安装与退出硬盘的外接盒,您在安装硬盘,或是在抽取硬盘时都不需要任何工具,您可以在5秒甚至更短的时间内完成硬盘的安装或是退出操作,使用非常方便!7962是一款适合于3.5寸SATA硬盘外接盒,在设计上非常具有特色,除了可以免工具之外,它还可以侧放,或是平放,外接盒表面采用高质感铝金属拉丝表面处理工艺,整体高档时尚,在外接盒的后部具有静音风扇设计,高质感铝外壳材质加上盒内对流散热系统设计,您不必担心您的硬盘过热问题!同时在细节部分也有独到之处,充分体现设计的用心!在外接盒的四周有防滑橡胶垫设计,此设计,无论您是将外接盒平放,或是竖放,它都能起到很好的保护作用!如果您有多款7962外接盒,您甚至可以将它们一一叠放起来! 7962sus在硬盘接口方面也是非常强大,除了提供应用极为普遍的高速USB2.0接口以外还提供了速度高达3Gbp/s的eSATA接口!可以给您带来高速读取的乐趣,同时,您可以随意更换3.5寸任意SATA硬盘,并支持即插即用,操作极为方便,相信7962sus将可以给您及您的电脑带来更多方便以及使用上的乐趣! 产品功能: l 高质感铝金属拉丝表面处理工艺与散热设计 l 支持所有3.5寸串口硬盘,容量高达2TB l 创新免工具机构设计,3秒更换硬盘! l 具有全球专利技术的免工具热插拨机构,支持热插拨 l 支持USB2.0,传输速率高达480Mbp/s l 支持eSATA,传输速率高达3.0Gb/s(与您内置的硬盘速度一样) l 具有对流散热设计,抽取盒内置散热风扇 l 简易快速安装,独有的仿震软垫设计 l 电源/读写指示灯,实时显示电源及硬盘读写状态 l 支持windows 98SE/ME/2000/XP/VISTA/7& l Mac 9.0及以上版本的系统 产品规格: 产品名称:3.5寸免工具硬盘外接盒 产品型号:7962sus/7962us 产品材质:金属&塑胶 产品颜色黑/银 硬盘规格:适合3.5”SATA I/II HDD LED指示硬盘状态灯-蓝色,硬盘存储-红色 输出界面USB2.0/eSATA 传输速率e-SATA to SATA I: 1.5G SATA II:3Gb/s ; USB2.0:480Mb/s 熱插拔支持 操作系统:Windows 98se/Me/2000/XP/Vista/WIN7; MAC OS 8.6 or above 电源规格AC12V2A 操作温度10?C / 35?C(使用)-20?C / 70?C(保存) 安全认证CE and FCC approval 产品应用建议: 您如果是高清爱好者,或是有大量数据需要存储的个人或是中小企业,您如果有多块串口硬盘,建议您购买一款ORICO-7962sus和硬盘相应数量的收纳盒,即可解决您的问题,在您的电脑桌上,高清机旁边,电视机旁边,甚至是PS3,您都可以将多个硬盘与7962sus配合使用,并将避免数据线,电源线一团糟,7962sus+orico-AC35硬盘收纳盒不仅仅是节省了您的空间,更节省了您的金钱! ORICO-7962sus目前在国内推出的有两种颜色,黑色和银色,您如果经济不成问题,当然,您可以购买多个7962硬盘抽取盒,从而把它们叠加起来!7962将给您带来更多的使用乐趣与方便! 产品实拍:
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日文介绍:
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「eSATA(External Serial ATA)」と「USB 2.0 High-Speed」に対応で簡単接続! パソコンとのインターフェースは、「eSATA(External Serial ATA)」および「USB 2.0 High-Speed」の2種類に対応しています。ケーブルを差し込むだけの簡単接続で使用できますので、導入が容易です。従来のUSB 1.1対応のUSBポートに接続することも可能です。 特にeSATA接続の場合には、信号変換によるオーバーヘッドが無く、マザーボード直結に匹敵する高速データ転送が可能です。
<参考>各インターフェースの転送速度理論値 ![]()
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買ってすぐに使えるフォーマット済みハードディスクを同梱 同梱される内蔵ハードディスクはロジテック長野事業所(伊那工場)内にて、NTFSフォーマット済みなので、買ってすぐにお使いいただくことが出来ます。 ※MACでご利用の場合はフォーマットを行う必要があります。
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省電力機能搭載!RoHS指令にも準拠した環境にやさしい製品 電源連動機能搭載で、パソコンの状態に応じてHDD電源を自動的にON/OFFします。また、省電力機能搭載により HDDの未装着時や5分間アクセスがない場合も自動的に本製品の電源をOFFにします。 本製品はEUの「RoHS指令(電器?電子機器に対する特定有害物質の使用制限)」に準拠した、環境にやさしい製品です。RoHS指令の対象物質である鉛、水銀、カドミウム、六価クロム、ポリ臭化ビフェニール、ポリ臭化ジフェニルエーテルについて、許容値をクリアしています。
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新しい接続情報についてはこちら
●eSATAポートに接続する場合 eSATAポートを搭載する ?DOS/Vパソコン ?Apple Macintoshシリーズ ●USB 2.0ポートに接続する場合 USB2.0ポートを搭載する ?DOS/Vパソコン ?Apple Macintoshシリーズ
新しい対応情報についてはこちら
●eSATAポートに接続する場合 ?Windows 7 ?Windows Vista ?Windows XP(SP1以降) ?Windows 2000(SP4以降) ?Mac OS X 10.4以降 ●USB 2.0ポートに接続する場合 ?Windows 7 ?Windows Vista ?Windows XP ?Windows 2000 ?Mac OS X 10.2.8以降 ※対応OSは、いずれも日本語OSに限ります。また、パソコン本体/接続するI/Fが対応していないOS では使用できません。認識される容量および1パーティションの容量は、OSの仕様に準じます。
製品型番/ボディーカラー LHR-DS02SBK/1000 ブラック LHR-DS02SBK/1500 ブラック LHR-DS02SSV/1000 シルバー LHR-DS02SSV/1500 シルバー LHR-DS02SRD/1000 レッド LHR-DS02SRD/1500 レッド LHR-DS02SBU/1000 ブルー LHR-DS02SBU/1500 ブルー インターフェース eSATA USB 2.0/1.1最大データ転送速度 (I/F,理論値) eSATA USB High-Speed USB Full-Speed 3Gbps 480Mbps 12Mbps 入力電圧(ACアダプタ) AC100V±10% 50/60Hz消費電力(定格) DC12V、2A外形寸法 (幅×奥行き×高さ) 50×195×134mm(本体のみ)質量 340g(本体のみ)設置方向 水平?垂直コネクタ形状 eSATA :7ピン eSATAコネクタ ×1 USB :水平?垂直冷却ファン 有保証期間 1年間RoHS指令 準拠
HDDリーダー/ライター1台
内蔵ハードディスク1台 eSATAケーブル(7ピン-7ピン:約1m)1本 USBケーブル(USB 2.0 High-Speed対応:約1m)1本 ACアダプタ1個 ACコード(ACアダプタ用) 1本 クイックガイド1枚 保証書(クイックガイドに印刷)-
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※対応OSは、いずれも日本語OSに限ります。また、パソコン本体/接続するI/Fが対応していないOSでは使用できません。認識される容量および1パーティションの容量は、OSの仕様に準じます。
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筆者お気に入りのHDDケース「LHR-DS02SAU2」だ。動作が安定しているので、近々東芝のREGZAやVARDIAでも試してみようと思っている。
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torneを使うならHDDを光ディスクのように大量に使わないと追いつかない。筆者は「おでかけ転送」のファイル形式別にHDDを用意している。
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日文评测: 内蔵HDD交換対応のHDDケースを活用する「torne」でサクサク&ガンガン録りたい - ケースイが実践!“テラバイトHDD搭載 PS3”を自作してみた レポート:鈴木桂水 発売後もショップで売り切れ状態が続き、まったく人気が衰えをみせないSCEのPS3専用地デジレコーダーキット「torne被过滤广告」だが、筆者も苦労して入手して本機のレポートを記事で紹介させていただいた。(関連ニュース) 実際に使いはじめてみると、いろいろな不満点が出てきた。中でもHDDの容量に関しては、ノーマルなPS3ではあまりに少なすぎてtorne本来の「快適な操作のEPGで面白い番組をたくさん見つけて、サクサクと視聴する」というコンセプトが活かし切れない。
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PlayStation 3 PS3は確かにUSB外付けHDDにも対応するが、筆者はこれだけでは満足できない。というのもtorneは録画番組をDVD、BDなど光ディスクに保存することができず、光ディスクへの書き込み機能を持たないPS3のスペックを考えると、今後もその機能追加は期待できそうにない。torneの場合、録画番組を保存する唯一の手段がHDDだけということになる。こうなるとUSB外付けHDDを光メディアのように買い増すのは懐が痛む。そこで筆者が注目したものがHDD交換式のHDDケースだ。 過去記事でも紹介したが、筆者はPS3にソニーのBDレコーダーBDZシリーズで録画したWOWOWの映画をおでかけ転送して、ライブラリーを作っている。すでにPS3の内蔵HDDを320GBに交換して安心していたのだが、海外ドラマ、映画、ドキュメントなど、リッチなコンテンツが放送されるWOWOWの番組を録画していると、1年も経たずにいっぱいになってしまった。 何とかしなければと、約1年をかけて紆余曲折しながら、“テラバイトHDD搭載のPS3”を完成させて愛用している。改造を実践する上では、ネットの書き込みなどをいろいろ参考にさせていただきながら挑戦したのだが、その過程は不良品を掴んだり、PS3との相性が悪かったりなど、トラブルの連続だった。だが、気がつけば1TBのHDDを搭載するPS3が2台完成していた。正直、このために少ない小遣いをどれだけ注ぎ込んだことだろう。そんなこんなで、完成した“テラPS3”がtorneとの組み合わせで大活躍している。いまのところ安定して使えているので、筆者の近況をご紹介したい。 予めおことわりしておくが、本記事はあくまで筆者個人が実践した「挑戦の記録」である。今回のレポートでご紹介する筆者のパーツ構成がどんな方々の環境でも上手く動作するとは保証できない。ましてや各メーカーが推奨している使い方、あるいは保証している製品を使ったわけでもないので、万が一の場合は愛用のPS3が破損することもある。記事でご紹介した内容について、もし読者の方々がそれぞれの環境で実践された際にトラブルが発生した際は筆者、ならびにPhile-webともに責任を負うことはできないので、予めご了承いただきたい。 PS3のHDD換装で問題になるのが、対応する純正の内蔵HDDが高価であり、かつ容量も少なめの2.5インチタイプだということ。さらに交換にも手間がかかる。PS3はSATA対応なので、SATAケーブルかeSATAへの変換ケーブルで本体内部の端子から引き出すなどして、安くて大容量のストレージが手に入る3.5インチHDD対応にすれば、予算を抑えて「テラ化」できる。今回筆者が使用したのは上海問屋が販売していた「PS3縦置きスタンド型 3.5インチ eSATAハードディスク エクステンダー Donyaダイレクト DN-PHD501」、「PS3縦置きスタンド型 3.5インチ SATAハードディスク エクステンダー Donyaダイレクト DN-PHD503」という製品だ。DN-PHD501は外付け型のeSATA対応HDDが接続できるタイプで、DN-PHD503は本体スタンド内にHDDを内蔵できるタイプだ。
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今回使用したDN-PHD501のセット内容。スタンドとケーブルが主な梱包内容なので、かなりシンプルだ。 はじめは「DN-PHD501」とeSATA対応のHDDケースを組み合わせて、バルクのHDDを取っ替え引っ替えして「ライブラリーHDD」を増やそうと思っていた。しかし、実際には多くのトラブルに見舞われ難航したため、この組み合わせを一度断念した。トラブルの理由は後にHDDケースの不具合だと判明するのだが、とにかく先に進みたかったので、仕方なく「DN-PHD503」も購入した。 DN-PHD503を購入したものの、次に問題が発生したのがHDDとの相性だ。安価だったこともあり、ウエスタンデジタル社製の1.5TBのバルク品を購入したら、なんど挑戦しても認識しなかった。外付けHDDケースに入れてパソコンに接続すれば使えるので、相性が悪かったとした考えようがない。ちなみにシーゲート社製の250GB HDDは問題なく認識できた。結局、日立LG社製の1.5TB HDDを追加購入した。
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筆者のPS3とは相性が悪かったウェスタンデジタルのHDD。同社の製品が全てNGというわけではなく、懲りずに別の型番の製品を購入したらPS3で使えた。こんな不安定な要素が多々あるので、便利なのにもかかわらずPS3のHDD換装を大声でオススメできない。3.5インチHDDを内蔵できるDN-PHD503を使った「PS3テラブラック」がこれ。スッキリ配置できる。 こうして始めに完成したのがDN-PHD503を使った、通称「テラブラック」だ。しかし、これだとHDDの交換が面倒なので、主力マシンとしては頼りない。HDD改造のコツも掴めてきたので、再度DN-PHD501とeSATA対応のHDDケースの組み合わせに挑戦した。再挑戦にあたり、用意したのがロジテックのHDDケース「LHR-DS02SAU2」だ。これを選んだのが大正解だった。最初に失敗したHDDケースは本体だけでなく付属のeSATAケーブルも接触が悪く、さらにウエスタンデジタル社製のHDDとPS3の相性も悪かったという、“トラブル三重奏”に見舞われていたのだ。結局DN-PHD501とLHR-DS02SAU2に日立LG社製もしくはシーゲート社製のHDDを組み合わせて使うことで、問題なく“テラPS3 2号機”通称「テラシルバー」が完成した。
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愛用している「PS3テラシルバー」がこれ。便利だが置き場所に困る。筆者お気に入りのHDDケース「LHR-DS02SAU2」だ。動作が安定しているので、近々東芝のREGZAやVARDIAでも試してみようと思っている。
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トラブルの原因になったHDDケース。基板とHDDが直差しなので、接続が不安定になっている。そのためか、基板の配線部にクラック(ヒビ)が入るなど、不安定な要素が発生したと思われる。さらに付属ケーブルが接触不良を起こしていた。 LHR-DS02SAU2はケースのフロントからHDDを簡単に抜き差しできるので、快適に使えるのが魅力だ。ソニーのBDZシリーズの「おでかけ転送」はPSP用とウォークマン用で方式が違うので互換性がない。しかし、PS3上ではどちらのコンテンツも同じように表示されるので、PS3に保存した動画をPSPもしくはウォークマンで持ち出すとき、操作に迷う。出力先を間違えると再生できないからだ。そこで筆者はLHR-DS02SAU2を使って、PSP用HDDとウォークマン用HDDを使い分けて、快適なモバイルムービーライフをおくっている。
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内蔵用HDDをボタン一つでイジェクトできる。使い勝手は満点だ。torneを使うならHDDを光ディスクのように大量に使わないと追いつかない。筆者は「おでかけ転送」のファイル形式別にHDDを用意している。 今回のテストは2009年の秋からスタートしている。そのためDN-PHD501とDN-PHD503は残念ながら、現在は販売を終了してしまった。ネットショップやオークションで探せば見つかるかもしれない。最悪、eSATAの延長ケーブルがあれば、なんとかなりそうだと筆者は考えているので、機会があったら省電力の新型でも挑戦してみたいと思っている。
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eSATAケーブルは繊細なので、ちょっとでも差し込みが甘いと認識しない。しっかりとしたケーブルをチョイスしたい。 できればロジテックに新型PS3のHDD換装用に、LHR-DS02SAU2とeSATAケーブルのユニットを設計してもらええればラクができるのだが…。そこにはさらにtorneの収納スペースもあるとなおいいだろう。とにかくtorneの登場により、録画コンテンツを保存しておくPS3のHDDの“テラ化”には、今後大きな需要があると筆者は考えている。周辺機器メーカーの皆様にはぜひ、がんばっていただきたいところだ
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「DN-PHD503」の背面。冷却ファンもついている。動作音はうるさいほうだ。スタンドの中にHDDを格納。DN-PHD501、DN-PHD503のどちらもPS3を固定できないので、持ち運びには注意したい。筆者は100円ショップの両面テープで固定している。 次回はtorneを接続した使い勝手を紹介しようと思う。また、PS3のHDDの内容をフルバックアップする方法も報告したい。 ※ご注意:今回掲載した記事の中で、筆者がご紹介した内容をお手元で実践される場合のサポートは受け付けておりません。また記事中に登場した製品などを使った事によって、お手元の機器に生じたトラブルや破損につきましては当方では一切保証できません。 ◆筆者プロフィール鈴木桂水 元産業用ロボットメーカーの開発、設計担当を経て、現在はAV機器とパソコン周辺機器を主に扱うフリーライター。テレビ番組表を日夜分析している自称「テレビ番組表アナリスト」でもある。ユーザーの視点と元エンジニアの直感を頼りに、使いこなし系のコラムを得意とする。そのほかAV機器の情報雑誌などで執筆中。 速度评测:
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